Q. 誤って欠勤登録してしまいましたが、勤務したいです。どうすればいいですか。
A. 誤って欠勤登録をした場合でも、勤務できる可能性はあります。まずは速やかに就業先の事業所へ直接ご連絡ください。
※一度確定した欠勤データを、パートナー画面から修正/取り消しすることはできません。
※一度確定した欠勤データを、パートナー画面から修正/取り消しすることはできません。
回答の詳細
誤って欠勤登録をした時点で、法人(事業所)側にはキャンセルとして通知されます。
法人がすぐに代わりのパートナーを決めてしまうこともあるため、「勤務したい」と思った時点で、速やかに就業先の事業所へご連絡ください。
⇒ Q. 事業所へチャットで連絡したいです。
⇒ Q. 事業所へ電話で連絡したいです。
対応フロー
以下の流れでご対応ください。
①就業先の事業所へ連絡し、勤務できるか相談する
欠勤登録をしてしまったのは誤りであること、および「実際は当初の予定通り勤務したい」ということを、就業先の事業所(法人)担当者へ直接伝えて相談してください。
②事業所の指示に従う(勤務可/不可の確認)
事業所側のシフトや代替要員の状況によって、対応が異なります。
- 勤務できることになった場合:
当初の予定通り勤務してください。
※QRコード打刻が必要な場合でも、システム上は欠勤扱いになっているため、当日の「QRコード打刻」は利用できません。今回は打刻はせず、そのまま勤務を開始してください。 - 勤務できない(お断りされた)場合:
すでに他のパートナーの勤務が決まっている場合など、勤務ができないケースもあります。
勤務を断られた場合は、そのまま欠勤となり、当日は勤務できません。
③勤務終了後、事業所側で勤怠を修正してもらう(※勤務できた場合のみ)
勤務が終了したあと、システム上の勤怠データを正しい内容に修正する必要があります。
パートナー側の操作では修正できないため、事業所(法人)側で「実際に勤務した時間」に修正して提出してもらうようお伝えください。
解決しない場合 サポートに問い合わせる
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